後藤純男美術館

上富良野町

日本を代表する日本画家であり、元東京芸術大学教授の後藤純男氏が、北海道の厳しい自然に惹かれ、1987年に道内取材の拠点として大雪山系を間近に望む十勝岳連邦の麓、上富良野町にアトリエを構えたのが始まりで、北海道内では大変珍しい日本画の美術館です。
2階には十勝岳連邦連峰を望めるレストラン、資料室があります。